読売育英奨学会の新聞奨学生 新聞奨学金制度

読売育英奨学会の歩み

昭和39年 11月 読売育英奨学会設立
昭和40年 4月 第1期育英奨学生274名入会(大学文系)
昭和43年 4月 第1期高校奨学生入会
昭和45年 4月 東京理工専門学校を設立、第6期生として入会
昭和46年 3月 第1回海外セミナー(ヨーロッパ)実施(第3期生)
昭和48年 4月 専門、各種、予備校生にも奨学生制度を適用
昭和51年 6月 専修学校法施行、東京理工専門学校の専門課程が認可される
昭和53年 4月 日本工学院専門学校と提携、14期生として入会
昭和54年 5月 中央工学校と提携、15期生として入会
11月 専門学校生に海外セミナー制度適用
昭和57年 4月 東京江東理工専門学校(自動車学科)設立
昭和58年 4月 東京理工専門学校、東京江東理工専門学校名を読売東京理工専門学校、読売江東理工専門学校と校名変更
昭和59年   読売育英奨学会20周年を迎える
平成元年 11月 読売新聞創刊115周年、読売育英奨学会設立25周年記念にて読奨OB総会全国大会を開催
平成 3年 4月 奨学生制度を一部改定
Aコース・Bコースを設立
Aコースは「4週を通じて6日間の休日制」となる
平成 4年 8月 奨学生制度を一部改定
海外セミナーを選抜から4年制大学奨学生は全員招待とする
平成 5年   海外セミナーをAコースは全員招待、Bコースは選抜とする
平成 6年 11月 読売育英奨学会設立30周年記念式典および読奨OB総会を開催
平成12年 11月 読奨OB会(35周年記念)ミレニアム総会開催、「7万人のありがとう」発刊
平成13年 11月 読奨OB会をこの年より年次総会として開催
平成15年 4月 奨学金制度が貸与方式から支給方式に変更となる。
従来、育英生、一般生と分けていたが統括して読売奨学生と呼称する。
平成16年 11月 読売育英奨学会設立40周年記念 読奨OB総会開催
平成23年 3月 第43期生(大学生)・第45期生(専門学校生)卒業
  4月 第47期生入会


読売育英奨学生信条

読売育英奨学生信条読売育英奨学生信条われらは自立と不屈と信愛を信条とする。
われらはこの信条を胸に、新しい日本を背負う青年として、輝かしい未来を開くために力強く生き抜いていこう。
われらは自立自学を旨とし、勉学と業務の両立生活を教育の場として、広い視野を開発し豊かな人間性を形成する。
われらは新聞業務の社会的使命を自覚して大きな誇りを堅持し、実践を通して、初志を貫く不屈の精神を育成する。
われらは信愛をもって固く結び合い、責任ある行動と規律ある生活によって、高い理想をめざす明朗健康な心身を錬成する。
フリーダイヤル0120-430-116 0120-430-117
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